国際貿易の公正な取引と社会悪の監視を最終的に確認するのが検数

公正な国際貿易のサポーター、国民生活の安全を守る水際の監視人

スケジュール

2019年10月1日
 10月日程

 10月01日(火)全国港湾教宣委員会
 10月02日(水)交運研幹事会
 10月04日(金)司法総行動
 10月07日(月)#2全国港湾中央執行委員会
 10月08日(水)#1検数労連中央執行委員会
 10月10日(木)国民春闘共闘常任幹事会
 10月11日(金)全国港湾教宣・中央行動実行委員会
 10月17日(木)交運共闘幹事会
 10月18日(金)いのけん労働安全衛生担当者会議
 10月18日(金)生協労連との組織対策について意見交換会
 10月21日(月)#2全国港湾常任中執
 10月23日(水)~24日(木)検数労連代表者会議
 10月24日(木)国民春闘共闘年次総会
 10月24日(木)京王新労組「不当労働行為」判決
 10月26日(土)交運研政策セミナー
 10月29日(火)JAL品川宣伝行動
 10月30日(水)#1冬季一時金交渉
 10月30日(水)ろうきん蒲田支店全体会議
 10月30日(水)陸海空港湾20団体学習会
 10月31日(木)全国港湾組織対策委員会
 10月31日(木)#3全国港湾中執
 10月31日(木)労働法制中央連絡会総会




2019年 9月9日
今後日程9月
9月02日(月)#14全国港湾常任中執
9月03日(火)#14検数労連中執
9月05日(木)春闘共闘常任幹事会
9月05日(木)中央港湾団交
9月10日(火)交運共闘実務者会議
9月11日(水)全労連組織強化拡大交流集会
9月14日(土)原発ゼロをめざす運動全国交流集会
9月18日(水)#16全国港湾中執
9月18日(水)~19日(木)#12全国港湾定期大会
9月19日(木)#1全国港湾中執
9月20日(金)交運共闘幹事会
9月20日(金)全日本損害保険労働組合結成70周年レセプション
9月26日(木)~27日(金)#51検数労連定期全国大会
9月30日(月)#1全国港湾常任中執
9月30日(月)最低賃金国会内集会


2019年 8月13日
8月日程
 8月02日(金)全国港湾検査部会
 8月06日(火)全国港湾会計監査(継続)
 8月06日(火)交運共闘幹事会
 8月08日(水)~09日(木)検数労連会計監査
 8月09日(金)全国港湾教宣委員会
 8月21日(水)全労連最賃運動推進交流集会
 8月22日(木)港湾年金WG
 8月22日(木)中央事前協議会
 8月22日(木)#13検数労連中執
 8月26日(月)検数労連・日検労合同中執
 8月30日(金)全労連民間部会幹事会

2019年 7月 1日
7月日程
07月01日(月)#11全国港湾常任中執
07月03日(水)#7夏季一時金交渉
07月04日(木)緊急全国港湾常任中執
07月04日(木)東北検数労連オルグ(新潟)
07月05日(金)夏季一時金調印
07月08日(月)#5中央港湾小団交
07月11日(木)臨時中央事前協議会
07月12日(金)全国港湾会計監査
07月16日(火)~17日(水)#15全国港湾中央執行委員会
07月18日(木)#12検数労連中執
07月22日(月)#12全国港湾常任中執
07月25日(木)中央事前協議会
07月26日(金)交運研幹事会
07月30日(火)~31日(水)全労連評議員会
2019年 6月 6日
6月日程
06月03日(月)~5日(水)第16回港湾労働セミナー
06月03日(月)交運共闘実務者会議
06月04日(火)19春闘調印
06月06日(木)#1夏季一時金交渉(要求書提出)
06月06日(木)全労連民間部会幹事会
06月11日(火)#2夏季一時金交渉
06月11日(火)#11全国港湾常任中執
06月12日(水)港運関係団体合同懇親会(パレスホテル)
06月12日(水)#2港湾小団交
06月12日(水)全労連会計監査
06月13日(木)安定協会理事会・評議員会
06月13日(木)#14全国港湾中執
06月14日(金)春闘共闘常任幹事会
06月17日(月)交運共闘幹事会
06月18日(火)#3夏季一時金交渉
06月20日(木)春闘共闘単産地域代表者会議
06月20日(木)全労連共済会計監査
06月21日(金)全労連中央行動
06月25日(火)中央事前協議会
06月25日(火)#4夏季一時金交渉(有額回答指定)
06月26日(水)交運研幹事会

新着情報

港の産別協定 検数とは

01.jpg

 国際間の商取引すなわち『国際貿易』は、直接面談しその場で商品を確認して代金を支払う国内の商取引と異なり、商品(貨物)の発送から受け取りまでには相当の距離と時間を要します。
 国際貿易は、相当のリスクを負った『信用取引』の性格をもっていることから、代金の決済と商品の受け渡しが正確に行われることが重要になります。
 商品の「受け渡し」が正確に行われたかどうかは、商品が国内外に移転する際、船舶・コンテナへの積み卸し時に確認することが決定的に重要です。この確認行為を第3者の立場で売り手と買い手に代わって正確に行う検査証明機関が『検数事業』です。