国際貿易の公正な取引と社会悪の監視を最終的に確認するのが検数

公正な国際貿易のサポーター、国民生活の安全を守る水際の監視人

スケジュール

2022年 5月 1日
今後日程 5月
5月06日(金)交運共闘実務者会議
5月09日(月)全国港湾常任中執
5月11日(水)22国民春闘勝利中央行動
5月11日(水)日港福理事会
5月11日(水)#7検数労連交渉
5月12日(木)交運研幹事会
5月16日(月)春闘共闘常任幹事会
5月19日(木)中央事前協議会
5月19日(木)#7中央港湾団交
5月25日(水)~26日(木)検数労連代表者会議
5月30日(月)全国港湾50周年記念事業実行委員会
5月31日(火)中央事前協議会
5月31日(火)全国港湾加盟単組書記長会議

2022年 4月 1日
今後日程 4月
4月01日(金)佐野インランドポート、相馬港視察
4月02日(土)福島第1原発20㎞圏内視察
4月05日(火)#5検数労連交渉
4月06日(水)全国港湾4役会議
4月07日(木)検査部会労使事務折衝
4月07日(木)指定事業体労使事務折衝
4月07日(木)#3全国港湾中央闘争委員会
4月08日(金)#4中央港湾団交
4月12日(火)全国港湾教宣委員会
4月15日(金)交運共闘幹事会
4月19日(火)交運研幹事会(ZOOM)
4月22日(金)中央事前協議会
4月25日(月)日港福予算説明会
4月25日(月)全労連民間部会幹事会
4月28日(木)全国港湾・国交省労政懇話会
2022年 3月1日
今後日程(3月)
3月01日(月)検数労連全国学習会(横浜)
3月01日(月)全国港湾4役会議
3月01日(月)#1全国港湾・港運同盟合同会議
3月02日(火)春闘中央総決起行動
3月04日(金)全国港湾中央行動実行委員会
3月04日(金)検数労連中四国支部春闘学習会(ZOOM)
3月07日(月)全国港湾賃上げ共闘会議
3月08日(火)#2中央港湾団交
3月09日(水)日港福理事会
3月09日(水)#1全国港湾中闘(#8中執)
3月10日(木)建交労京王新労組スト支援行動
3月10日(木)安定協会理事会・評議員会
3月10日(木)中央行動(国交省・厚労省)
3月11日(木)中央行動(経産省・エネ庁・消防庁・外船協・貿易会)
3月15日(火)#2全国港湾・港運同盟合同会議
3月15日(火)全国港湾50周年事業運営委員会
3月15日(火)22港湾春闘オンライン決起集会
3月16日(水)春闘共闘常任幹事会
3月18日(金)#3検数労連交渉
3月19日(土)日東関係労組連絡協議会結成大会
3月22日(火)交運研幹事会(ZOOM)
3月23日(水)日検労九州支部春闘学習会
3月25日(金)#3中央港湾団交
3月25日(金)#4検数労連交渉(予定)
3月28日(月)全労連民間部会幹事会
3月29日(火)中央事前協議会
3月29日(火)#2全国港湾中闘(#9中執)

2022年 2月 1日
今後日程(2月)
2月02日(水)#6検数労連中執
2月04日(金)九州全日検支部労春闘オルグ
2月04日(金)国民春闘共闘常任幹事会
2月08日(火)#7全国港湾中執(豊橋)
2月08日(火)#14全国港湾中央委員会(豊橋)
2月09日(水)~10日(木)全労連組織強化拡大交流集会
2月10日(木)横浜検数労連春闘オルグ
2月14日(月)交運研幹事会
2月14日(月)国民大運動実行委員会総会
2月14日(月)全労連民間部会幹事会
2月15日(火)日本港湾福利厚生協会業務委員会
2月16日(水)#1中央港湾団交
2月17日(木)#1検数労連春闘交渉
2月22日(火)全国港湾教宣委員会
2月24日(木)中央事前協議会
2月24日(木)#9全国港湾常任中執
2月24日(木)全国港湾50周年事業実行委員会
2月25日(金)交運共闘第33回総会
2月26日(土)全労連青年春闘交流集会
2月28日(月)検数労連全国学習会(横浜)

2022年 1月 4日
今後日程(1月)
1月05日(水)全国港湾4役会議
1月05日(水)全国港湾旗開き
1月06日(木)国民春闘共闘新春宣伝行動
1月06日(木)国民春闘共闘・全労連合同旗開き
1月12日(水)国民春闘共闘単産・地域代表者会議
1月13日(木)22春闘闘争宣言行動
1月14日(金)労政審前緊急宣伝行動
1月14日(金)交運共闘実務者会議
1月17日(月)#5検数労連中執
1月18日(火)#5全国港湾常任中執
1月18日(火)全国港湾50周年実行委員会
1月20日(木)交運研幹事会
1月20日(木)交運共闘幹事会
1月21日(金)全国港湾労政懇話会
1月24日(月)~25日(火)全労連評議員会
1月27日(木)~28日(金)#73検数労連中央委員会

新着情報

港の産別協定 検数とは

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 国際間の商取引すなわち『国際貿易』は、直接面談しその場で商品を確認して代金を支払う国内の商取引と異なり、商品(貨物)の発送から受け取りまでには相当の距離と時間を要します。
 国際貿易は、相当のリスクを負った『信用取引』の性格をもっていることから、代金の決済と商品の受け渡しが正確に行われることが重要になります。
 商品の「受け渡し」が正確に行われたかどうかは、商品が国内外に移転する際、船舶・コンテナへの積み卸し時に確認することが決定的に重要です。この確認行為を第3者の立場で売り手と買い手に代わって正確に行う検査証明機関が『検数事業』です。